2012.02.10 Friday

がんばろう日本の中小企業 2月号に掲載されました。

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    先日、月刊 wizbiz 2月号のがんばろう日本の中小企業に 掲載されました。 興味のあるかたは、こちらから ↓
    2011.12.15 Thursday

    RCC、RadioONEにて、“瀬戸漆喰”についての放送がありました。その記事が掲載されています。

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      RCC、RadioONEにて、“瀬戸漆喰”についての放送がありました。その記事が掲載されています。 その記事がUPされています。 少しでも“瀬戸漆喰”を多くの方に知っていただけたらと思います。 ♪詳しい記事はこちら♪
      2011.12.12 Monday

      先週のNHKに続いて12/13(火)RCCラジオのRADIO ONEの中で“瀬戸漆喰”について放送予定です。

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        先日のNHKの放送では、“瀬戸漆喰”について放送していただいたお陰で これまで以上に御問合せが増えてきました。 又、先週は引き続いてRCCラジオの収録がありました。 その収録した内容があしたです。1 2/13(火)に放送されます。 RCCラジオのRADIO ONEの中で“瀬戸漆喰”について放送予定です。 時間は、pm6:02〜pm6:45の間で放送される予定です お時間が許されたら、どうぞお聞きください。 よろしくお願いします。 蠏築舎ゆわんと村 スタッフ一同
        2011.12.05 Monday

        12月8日午後6時10分〜7時の間 NHKにて弊社の取組みが放映されます。

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          12月8日(木)午後6時10分〜7時の間 NHKにて弊社の取組みが放映されます。たぶん、6時半前後になるのではという連絡をいただいております。 お時間がありましたらどうぞ御覧ください。 今年も残り数十日となりました。 今年は、瀬戸漆喰という商品の販売拡大に向けて、5会場に出展しました。 先月は、、広島グリーンアリーナでの出展の際、NHK広島の記者の方が熱心に弊社の取組みについて 質問されました。 又、それ以来、その取組みに大変興味をもっていただき、その後の取材も、2〜3度あり、 ついにテレビの放映が決まりましたのでお知らせします。 12月8日午後6時10分〜7時の間 NHKにて弊社の取組みが放映されます。 弊社の取組みについて少しでも皆様にご理解いただけるといいなと思っております。 また、この取材に際しては、弊社の顧客の皆様には大変ご協力いただき、誠にありがとうございました。 この場をお借りして心より御礼申し上げます。
          2011.10.31 Monday

          日本経済新聞に“瀬戸漆喰”に使用されている高濃度イオン水についての記事が掲載されました。

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            2011年10月31日の朝刊に記事が掲載されました。 以下掲載記事です。
            音符をクリックして下さい。 onpu03
            2011.08.16 Tuesday

            新建ハウジングに“瀬戸漆喰”の記事が掲載されました。

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              “瀬戸漆喰”についての詳しい記事が掲載されました。

              シックハウスに悩んでいらっしゃる方やアトピーに苦しんでいらつしゃる
              方には、是非参考にしていただけたらと思っております。
              下記をクリックして見てください。


              詳しくは
              down
              2011.01.29 Saturday

              ◆中国新聞に掲載されました◆

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                1月28日付の中国新聞に掲載されました。
                只今、当社では、漆喰壁の研究をしています。
                その研究の内容が紹介されました。
                今後は商品化を目指していきます。

                next記事はこちらです。
                2009.04.01 Wednesday

                木の可能性@木材と防火の話

                0
                  2009年3月号雑誌コラムより

                  今月もまた話は寄り道します。
                  これまで防火等の指定のある区域では、木だけで外壁を作ることは不可能でした。しかしそれが可能であることを実験によって確かめた先生の講習を聞いてきました。
                  木材の燃える速度は比重と関係し、軽いほど速く、実験では一番軽いと思われる杉を使ったそうです。
                  火事などの一方向からの火の場合、杉は板材で1分間に1ミリ、150ミリ以上の構造材などでは1分間に0.6ミリの速さで燃えていきます。燃えるメカニズムとしては、燃えるとき炭となり、その炭の小さな穴による断熱効果で燃える速度を遅らせることになり、ゆっくりと燃えていくそうです。
                  火事のとき発生する温度を800℃として実験した結果、室内側ではいくら高温になったとしても100℃くらいまでしか上がらず、平気で近くに立っていられます。(木に含まれる水分がなくならない限り100℃にはならないそうです。)煙も白く人体にはたいした影響もなく、石油系の材料が燃えたときに出る煙のように、吸うと即死するような黒い煙が出ることはありません。
                  実験の結果、厚さ24ミリ+30ミリの木材を張り合わせる構造で大臣認定を取得し、防火構造30分の防火性能要求に対して外壁として使用できるようになりました。
                  内装材としても石油系内装材のようにあっという間に燃え広がることもなく、フラッシュオーバー現象もかなり遅らせることができ、また、有毒ガス、使い方によればバックドラフトなど21世紀型火災にも有効と思われ、防火に関しても木材は優れた建材と思います。
                  今回の講習は木の可能性を追求している私にとって大変参考になり勉強になりました。
                  2009.04.01 Wednesday

                  マイホーム@木材の話

                  0
                     あけましておめでとうございます。
                    今月から私の大好きな木の話をこれまでの体験を基にさせていただきます。一般的、学術的な話ではありません。さまざまな考えがありますので、あまり深く考えないで頂きたいと思います。
                    今年も我々のような原木から用材の確保を行なっている者にとって、大切で楽しい季節がやってきました。
                    この季節11月〜3、4月頃まで、各地のいろいろな林産地から続々と届く、さまざまな種類の木材があちらこちらの市に並べられます。
                    桧、杉、松など針葉樹を始め、ケヤキ、桜、栗などの広葉樹、また、何百年も地中に埋まっていた神代物など、いろんな木との出会いがあって毎回楽しくて仕方ありません。木を見ながら用途を思い浮かべ、出来上がる建築空間や質感を想像していく楽しみがあります。
                    最近の市場になぜか天然物の桧、杉が多く出回っています。今月は天然桧や栗に大量に出会い製材して来ました。天然物と植林物との差は用途にしたとき一目瞭然。やはり天然物はおとなしく自然でいやみがありません。
                    見ていて心がなぜかホッとするのが不思議です。やはり自然は同じものを作るのでも人工物よりすばらしいものを作り出しているのを感じます。
                    木の味を求めておられる方、また、何年か後にマイホームを建てようと思われておられる方など、一度、大工さんなどと木材市場を覗かれてみてはいかがでしょうか。きっとマイホームは買うのではなく、作っていくものだということが実感できると思いますよ。




                    2009.04.01 Wednesday

                    マイホーム防腐剤・防蟻剤の話

                    0
                      家造りはスタンダードでナチュラルに 
                      2009年1月号雑誌コラムより


                      先々月に引き続き、防腐・防蟻剤の体験談です。
                      以前、フラット35(旧住宅金融公庫)を使って住宅を建てる機会がありました。
                      みなさんご存知の通り、様々な技術面での制約があります。
                      特に困ったと思ったことは、土台はもちろん、地面からの高さ1メートルまでの部分には防腐・防蟻措置を講ずる事となっています。
                      こんな処理をしたのでは「シックハウスを作る事は明らか」と思い、担当者に再三再四相談と交渉し、構造上の問題、技術的な問題、木材の性質等、色々な面から工夫し、薬剤を使用せずにフラット35(住宅金融公庫)を利用して家を建てたのを覚えています。
                      久々に今年の技術基準の概要「防腐防蟻の方法について」を読むと、薬剤を使わずにすむ方法として、「ひのき」「ひば」などの耐腐・耐蟻性能のある木材を使用する。とあり、理解されてきたのだと安心しました。
                      また、「薬剤により基礎内周部及び束石の周囲の土壌処理を行う」についても、薬剤の環境に対しての配慮等、うれしくなってしまいます。
                      しかし、住宅金融支援機構のみならず、建築行政は様々な矛盾や問題があり、判らない事、納得のいかない法律、規定は設計者を通じてでも、質問や交渉、工夫してみても良いと思います。
                      最近の役所や民間の確認業務の担当者は親切な方が多く、よく相談に乗ってくれます。
                      大抵の人が一生に一度しか建てないマイホーム、安全な住宅を納得して建てましょうよ。
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